Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

Music Chef

music Chef(ミュージックシェフ)は、エイベックス・デジタル子会社の株式会社ETスクウェアが提供する自動車向け音楽配信サービス。 music Chef(ミュージックシェフ)は、音楽ナビゲーター「シェフ」が、いまの気分や聴くシーンにあわせて、ユーザー専用の選曲を届ける音楽配信サービス。聴けば

Từ liên quan

貴

神や人を敬っていう語。 「大日孁(オオヒルメノ)~/日本書紀(神代上訓注)」

無知

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

無智

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

無恥

恥を恥とも思わず, 平気な・こと(さま)。 恥知らず。 「厚顔~」「~な言動」

鞭

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

策

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

笞

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

汝

⇒ なんじ(汝)

縮む

※一※ (動マ五[四]) 〔「しじむ」の転か〕 (1)すきまが詰まったり, 中身が少なくなったりして, 面積や体積が小さくなる。 「ウールは水で洗うと~・む」 (2)長さが短くなる。 「バネが伸びたり~・んだりする」「ズボンの丈が~・む」 (3)のびやかでなくなる。 畏縮する。 「恐ろしさに身の~・む思いをした」「おかげで命が十年も~・んだよ」 (4)収縮する。 「尾髪あくまで~・みたるに/曾我 1」 〔「縮める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) ⇒ ちぢめる

虫

(1)人・獣・鳥・魚・貝以外の小動物。 多く, 昆虫をいう。 (2)美しい声で鳴く昆虫。 マツムシ・スズムシなど。 ﹝季﹞秋。 《行水の捨て所なき~のこゑ/鬼貫》 (3)人に害を与える小動物。 人の体内にすむ寄生虫や, ノミ・シラミ・シミなど。 「~がわく」 (4)子供の体質が弱いために起こる病気。 虫気(ムシケ)。 「疳(カン)の~」 (5)人間の体内にあり, さまざまな考えや感情を起こすもとになると考えられているもの。 「~が知らせる」「ふさぎの~が起きる」 (6)何かをしようとする考え。 「浮気の~が起きる」「悪い~が頭をもたげる」 〔多く, よくない考えについていう〕 (7)癇癪(カンシヤク)。 「小町田も性来(ウマレツキ)疳癪持だし, 田の次も~のある人間だから/当世書生気質(逍遥)」 (8)一つの事に熱中する人。 「本の~」「芸の~」 (9)ある特定の性向をもっている人。 他の語と複合して用い, その人をあざけっていう。 「泣き~」「点取り~」 <i>~がい・い</i> 自分の都合ばかり考え, 身勝手である。 ずうずうしい。 「~・い話」 <i>~が起こ・る</i> (1)子供が疳(カン)の強い状態になる。 (2)人間の体内にいると考えられている虫が動き出して, 何かをしようとする。 虫が騒ぐ。 「浮気の~・る」 <i>~が納ま・る</i> 怒りがおさまる。 癇癪(カンシヤク)がおさまる。 <i>~が齧(カブ)・る</i> (1)腹痛が起こる。 「つれの者が少し~・るさうだから宿をおたのみ申しやす/滑稽本・膝栗毛 5」 (2)産気づく。 「しきりに~・ると見え/滑稽本・膝栗毛(発端)」 <i>~が嫌・う</i> なんとなく気にくわない。 虫が好かない。 「~・ふと見え, 落雷に驚いて/真景累ヶ淵(円朝)」 <i>~が知ら・せる</i> 何かが起こりそうな予感がする。 <i>~が好かない</i> なんとなく好感がもてない。 虫が嫌う。 「~ない奴」 <i>~がつ・く</i> (1)衣類・書画などを虫が食い荒らす。 (2)未婚の女性などに愛人ができる。 「箱入り娘に悪い~・く」 <i>~の合方(アイカタ)</i> 歌舞伎の下座音楽の一。 大鼓・小鼓・松虫・オルゴールを交えた三味線曲で, 世話狂言のさびしい情景を表す。 「塩原多助」の庚申塚(コウシンヅカ)の場や「忍ぶの惣太」の梅若殺しの場など。 <i>~の息(イキ)</i> 今にも死にそうな弱々しい呼吸。 <i>~の居所(イドコロ)が悪・い</i> ちょっとしたことにも機嫌を損ねやすい状態にある。 <i>~の知らせ</i> 何の根拠もないのに, よくない出来事が起こりそうだと心に感ずること。 <i>~も殺さない</i> 性質が穏やかでおとなしい人のたとえ。 「~ない顔をして心は鬼のようだ」 <i>~を起こ・す</i> 子供が虫気(ムシケ)を起こす。 <i>~を殺・す</i> 腹が立つのをじっと我慢する。

染む

※一※ (動マ五[四]) 「しみる」に同じ。 「秋風が身に~・む」「酒壺になりにてしかも酒に~・みなむ/万葉 343」「はちす葉のにごりに~・まぬ心もてなにかは露を玉とあざむく/古今(夏)」「風も身に~・まず/平家 5」「わかれてふ事は色にもあらなくに心に~・みてわびしかるらむ/古今(離別)」 〔「染(シ)める」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ上二) ⇒ しみる ※三※ (動マ下二) ⇒ しめる(染)

締む

⇒ しめる(締) ⇒ しめる(絞)

絞む

⇒ しめる(締) ⇒ しめる(絞)

凍む

※一※ (動マ四) 凍る。 凍りつく。 「風吹き, いかづちなり, ~・み氷たるにも, また暑く苦しき夏も一日もかかず/宇治拾遺2」 ※二※ (動マ上二) ⇒ しみる

無視

存在するものの価値や意義を認めないこと。 ないがしろにすること。 「反対意見を~する」

しむ

(助動) 〔助動詞「しも」の転。 中世後期の語〕 四段活用・ナ行変格活用の動詞の未然形に付く。 動作の主体に対して尊敬の意を表す。 「かう祈られたによつてか武王のとりなほさ〈しむ〉たそ/史記抄2」 → しも(助動)

無始

(1)〔仏〕 ある時点から始まったのではなく, 永遠の過去から存在すること。 (2)転じて, 遠い昔。 大昔。 「~よりこのかた生死に流転するは/宇治拾遺 6」

無私

私心・私欲のない・こと(さま)。 「公平~」「~の精神」「其徳の博きこと天日の無偏~なるが如く/獺祭書屋俳話(子規)」

無死

野球で, ノー-アウトのこと。 「~満塁」